アメリカのサンディエゴで7月14日から17日までの4日間(7月13日にはプレビュー・ナイトも含めると5日間)にわたり開催されたコミック、アニメーション、映画の総合的なフェスティバル「コミックコン・インターナショナル2005」にFXスタッフが参加した。ここではその様子を写真を中心に紹介しよう。
←会場となったコンベンションセンターの外観。
←広大な一階の展示ブース。ここに写っているのはそのほんの一部。
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←スター・ウォーズ(以下SW)関連のブース01。
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←SW関連のブース02。
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↑上記の2つもSW関連のブース03、04。(※画像をクリックすると拡大します)
←レゴ製の等身大ダース・ヴェイダー。
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←10月発売の『Beavis and Butthead』のDVD宣伝用バナー
「コミックコンに来るのはアホだけ」と書いてある……。
←ピカチュウの超巨大バルーン。

←パラマウントの新作『Aeon Flux』のブース。無料で配布されたTシャツに長蛇の列ができていた。

← ティム・バートンの新作人形アニメ『Corpse Bride』のプロモーションのため、コマ録りの実演を行なうアニメーターのピーター・ドッド。
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←ウォレス&グルミットの新作『THE CURSE OF THE WERE-RABBIT(兎男の呪い)』。

←ディズニーのナルニア国ブース。
会場ではファン・サービスとしてSW出演者のサイン会も行われていた。

←『エピソード2』でボバ・フェットを演じたダニエル・ローガン。やはり3年経つとずいぶん成長していました。

←チューバッカ役のピーター・メイヒュー。

←ファンと握手を交わすケニー・ベイカー。

←ダース・モールを演じたレイ・パーク。

←アイラ・セキュラ役のエイミー・アレン。
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